とるに足らない。

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ツイ廃はやめられないけどね

こんにちは。おうせです。

本日もツイート量を減らすべく、

ブログに書き散らして参りたい所存です。

よろしくお願いします。

 

さて、朝起きてすぐですが、リバミスのマルチアングルムービーを観ています。

デッドマンズパートがあるの今となってはありがたすぎますね。

オルテカくんは、「冷えてきましたね」じゃないよどこでもいいから屋内に入りな………😌笑

まだ探し中だったのかな新しいアジトを…🤣

(その衣装着てるからどこにも入れないんじゃないの…着替えられるんだから着替えなよ…体壊さないようにしてね…………(?))

 

ていうかフリオ、ちょっと京都弁でてるじゃん😂

でもよく考えたら彼のお家転勤族っぽいから、出身は京都だったかもしれないですよね。

どうしようオルテカくんとも同郷(千葉)だったら。気が狂ってしまう(???)

 

うん…?待って、この人…「毟られてないよな」って言ってるの?www

てことはさっきの「痛い痛い…」もそういうこと!?!?!?wwwww

お前噂でくしゃみしてるよくあるやつかと思ったらスルメと感覚共有してたの!?!?!?!?爆笑ですけど

 

アギレラ様のメイド服めちゃくちゃ可愛いしフリオが持ってきた服の中では一番あったかそうじゃない!?

大丈夫アギレラ様、メイドは全てを制しますから…(?)

ヘッドドレスまでしっかりつけてるのめちゃくちゃ好きだ

テントの中でゴソゴソ着たんだと思うと愛おしくてひっくり返っちゃうな

信者の助けがないから手間取ったりしたのかな…って思ったけど、そういえば花嫁衣装も自分で着てた?

もしかして意外と自分でやるタイプ?

あっでもなんかそれしっくりくるかも。

浅倉唯ちゃんがしっかりしてるからか、アギレラさまってなんかあの立場にしては自立してる感ないですか?

悲しいこと知っている感もあるし。

後で間違っていたと思うのかもしれないけど、彼女は彼女なりに一生懸命生きてきたんだろうなって思うんですよね。

誇りに思っていい、そう肯定されるほどには。

蝶よ花よと育てられた…だけじゃない気がする。

いや〜あのね、私かなりアギレラ様のことも好きです。実は。

 

まあ新生デッドマンズ信者にも色々いたでしょう。アギレラを惨めだと嘲笑う人も、可哀想だと憐れむ人も、「美しい」とわらう人も。

新生デッドマンズの信者が異様に感じるところはここなのかも。

香苗ちゃんとか結構オルテカの右腕のように働いていたのに、アギレラとの会話に一切入ってきたりしないわけですよ。

もう、物語から一歩引いてしまっている。自分たちの役に満足しているから、声を上げることも抵抗することもない。

それだけの魅力があったんですよ、オルテカについていくということは。

彼らは後悔しないでしょう。

死の直前、じわりと恐怖が心を覆ったとしても、それこそが歓喜の瞬間となるでしょう。

私たちにとって恐怖とはただ、救いなのですから。

 

これだけの気持ちになるのは単にオルテカがすごかっただけではないと思います。

本村香苗。彼女なしではオルテカは描けないと思うんですよね。

彼女は心から…本当に心の底から「救われたがっていた」んだろうなと。

そしておそらく「一緒に救われようとした」だけなんですよ、他の信者を集めるという行動は。

悪の組織として生贄を集めているのではない。

そこが新生デッドマンズの「気持ち悪さ、怖さ」なんだと思います。

旧デッドマンズの頃は結構、ライトな信奉者も多かったんじゃないかな?若者に楽しいよ…と声をかけて連れてくるようなところだったような気がする。雑踏で配られる薬物のような、そんな犯罪の香り。

悪の組織としてはやっぱりこちらも異様ですが。

「悪いだけのキャラクター」がいないんだよね。「犯罪組織」なんだもん普通に。

 

という気持ちを持ちつつ、門田ヒロミナイト用に購入したヴェールをかぶってお祈りしてきました。

結構不思議なことをしている自覚はあるのですが、よくよく思い出してみるとその昔、戦国BASARAにハマっている時も同じような行動にに至ったことがあります。(祈りという点で)

私はあの太陽になりたかった。人間離れした自己犠牲と救済の中で静かに無になりたかった。

うーん、でもあまりにも…系統が違いすぎます🤣

あんなに明るくてみんなに好かれるタイプのキャラクターに魅せられて信仰心まであったのに、どうして今ハマっているのがオルテカくんなんですか?????

わかりません…徳川家康との類似性は感じないのですが…やはり太陽とは思っているな…さっきも自然に太陽の方を向いて祈ってしまったし…

 

祈ったせいか集中力があるようです。

無駄に落下系パズルゲームが捗ってしまい、朝の貴重な時間が消費されていきました。かなしい。

 

さあ、今日も頑張りましょう。

いや、今日は頑張りましょう、かな?😌

 

ところで、昨日のピアスの話ですが。

片方はやっぱり見つからないようです。

ただ、よくよく見るとある方も一部欠けてしまっていて、

そろそろ買い替え時だったみたいですね。

金色に桜の花びら、とても気に入っていたので少し残念ですが。

テカゲちゃんでもつけとくか、しばらく。

 

うーん、働いてみるとやっぱりねむい。一回ぐらい少し長く寝たって治らないか。

あとTwitterマジで禁断症状が出る(おしまい)

ブログこうやって書いてるけど、それでもやっぱり収まらないというわけ。

とはいえ少しはマシなんじゃないかなぁ、

多くても1日50ツイートくらいにしていきたい。

 

うーん…(と言いながらTwitterでめちゃくちゃ語ってしまった)

そう、関隼汰くんにはテレビとかドラマとかめっちゃ出てほしい、出てほしいんですよ私も。

だって観たいもん推し。供給されていたいよオタクだもん。

だけどふと思ってさ…

一番ウワッ!!!てなったのいつか?それはサマステ…だから生で見た時なんですわ。

そうすると…ドラマでも観たいけどもしかしたら…舞台が一番強いのでは…?という気もするわけです。

あの一瞬であそこまでの空気を作れる俳優、そうはいないでしょ。

まだ役者始めて一年ぐらいですよね?サマステだと。

いや怖 どうなるんだ?

彼が色んな脚本とか演出に揉まれていったら、どうなってしまうんだ?

怖すぎる。そしてまた怖がらせてほしい。

 

ところでファンレターの話ですが、あと3日くらいで書き上げなきゃいけないわけでしょ?

やっぱり一晩は寝かせた方がいいじゃん絶対。

ひぇ〜どんどん時間なくなるね!

だから今日はファンレターの方を集中してやろうかな。今日も睡眠はしっかりとる予定で。

よし、がんばるぞう。

 

Twitterが有料化するとかいう話が聞こえてきます。

ていうかなんか…昔もそんな話なかったっけ?🤣

まあ有料化はおいておいて…Twitterがなくなったらどうするんだろう私、もう10年以上どっぷりだしなぁ。似たようなサービス使うしかないかなぁ。

なんかそれこそ、昔もそんな話ありましたが…

Twitterからは逃れられないんだよな、日本のオタクは。

今は結構何万いいねとかの投稿見る機会ありますけど、10年前そんなの全然なかったですよね?

時代は変わったしオタクは相変わらず依存してますよ。

 

というわけでまあ~結局100ツイート以上してるわけですが、どういうことですか?

ブログに書きたいこといっぱい書いたら、それでいくらか解消されるもんだなぁと思ったのつい昨日の出来事なんですけどね。

信じられないですね。

まあ…ブログも併用すると後で見直すのが簡単なのでそれはそれでいいのですが。

 

はい。ファンレター書きすすめてみたら、あまりにまとまらなくて既に3回書き直しています。

やっぱ何となくメモしたものとは全然違う文が錬成されていくから、メモあんまり意味ないわ。

なんで下書きどおりに書けないんだね?

いや~、やっぱり言葉も生きものですね。

 

書きたいことは何だろうって思い返してみる。

オルテカが好きだってことと、それは関くんが演じたからだってことをまず一番言いたくて…

これからこういう未来を見たいって期待の気持ちとか、いつもありがとうの気持ちとか、今伝えたいことをできるだけ全部詰め込みたい。

まあ…抱えているものが大きすぎて全部は無理なんだけどさ。

これが伝わったら励みにしてもらえるんじゃないかな~っていうのも考えながら選んでいかないと。

こういうのって難しいけど、悩めば悩むほどに「あぁ、好きなんだなぁ」と噛みしめる思いも大きくなるもので。

 

うーん、どう伝わるか、喜んでもらえるか…なんて考えたところでわかりっこないけれど、

伝わったら嬉しいし、喜んでもらえたらいいなと思う。その気持ちがこもってたらきっと、大事に受け取ってくれるんじゃないかな。

そんな人だと思うし、いや、別に普段の関くんのことはオタクには分かんないんだけどさ。

だからこそ大切に悩みたくなるもので、今日もぐるぐると考えているうちに…眠くなってきてしまいました。

 

うーん、人間はよわい。意志的にも体力的にもよわい。

今日はもう少しファンレターの内容を練ってから寝ようかな。

長くなりすぎるので半分オルテカ宛に出すという奥義も使おうと思います。

真剣に書けば書くほどめちゃめちゃ怖い文章になりそうな気がしてどうすればいいか分かりませんが。

信者からオルテカに手紙、読んでもらえるかな…個人的にはなんか一応読んでくれそうな気がしているんですが。

 

読ませていただきますと言ってすぐさま手元に伏せられた手紙にソワソワしながら、一言二言交してその場を去るのですが、その後特に手紙に対して言及されることはないのでしょうね。

読んだか読まないか分からない。

分からないことに引き込まれすぎて、ある日自分の中で、人に明かすべきでないと信じていた何かを書いてしまうのです。

それでも何も言わないから、ああ、やはり私の手紙など読んではいただけないのですね…と落胆してしまう。

そんなことで数日悩んでいれば、

憐れみのつもりなのかわざとらしく眉間にシワを寄せ、口角を吊り上げて彼が云います。

「あなたの手紙を読みました。その心、きっとギフ様にも解っていただけるでしょう。」

 

いやはや、秘密を共有する相手は選ばなくてはいけませんね。

ってなんかもう夢小説感出てきましたけど!

いや、残念ながら小説なんてそんな大したものは書けないので、夢妄想ぐらいで…(?)

信者の見る幻覚の日々を共有するな?ほんとそう。みんな、こんなやつの相手は真面目にしてると危ないよ。気をつけてくれよな。

 

というわけで本日も奇怪な文の詰め合わせ、いかがだったでしょうか。気が狂ったらお知らせください。責任は取りませんけど。

本日はなんとここまでで4440字。なんで昨日より増えてるんだよおかしいだろ。

 

…ファンレターの内容練るって言いましたけど代わりに上の怪文書作ってしまったのでもう寝ます。馬鹿すぎない?

おやすみなさい…(っ˘꒳˘c)

 

追記。

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